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東京西ロータリークラブ

私たちの東京西ロータリークラブのモットーです。 決して堅苦しいクラブではありません。
原則週一回、金曜日にホテルオークラでの例会にご出席いただきます。まず出席ありき、これがすべての出発点という考えです。

毎週?と驚かれるかも知れません。
しかしながら、だからこそ、深い親睦と仲間が得られるのです。

 
自分自身を高めること

毎週の例会は、30分の食事をしながらの事務連絡と行事、30分の卓話の時間の計 60分です。昼食にあてる60分を「親睦」「交流」「勉強」「自己啓発」「奉仕活動」にあてるという、ある意味贅沢な時間です。ロータリーは、寄付団体ではありません。確かにその一面を持っていることは、否定しません。しかし、自分自身を高めること、これが重んじられているのです。

毎回各界の権威をお招きしての懇談や、時には会員が自分の職業についてのスピーチを行ったり、食事をしながら打ち解けた雰囲気の中で親睦と理解を深めていただきます。情報化が進み、お互いの顔が見えない社会にあってこそ求められる、大切な人間触れ合いの場でもあります。

歴史と伝統に培われた誇りをバックボーンに。

東京RCから、東京南RC、東京北RCが拡大されました。そして、東京南RCから拡大された、伝統あるクラブ。それが東京西ロータリークラブです。その伝統は50年以上になります。また日本でもTOPホテルであるホテルオークラを会場とする格式あるクラブ。そして、それぞれの職業の第一線で活躍の会員160名を抱え、直接拡大したロータリークラブは8クラブになる自由闊達なクラブ、ロータリー活動発祥のロータリーワンとシスタークラブを結ぶ・・・・日本で希有のロータリークラブと考えております。

 
そして奉仕活動へ

自分自身を高め、親睦を深め、そしてその活力は奉仕にむけられていきます。私どもの精神と行動が国際社会、地域社会、青少年の育成に貢献できうることを信じて、今後も活動を広げていくのです。