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東京西ロータリークラブの拡大
 

発足当時は区域限界(テリトリー)という規定があり東京西RCは、渋谷、世田谷、大田、目黒、品川の5区でありました。
当クラブが子クラブを誕生させるに当たり区域を分割譲渡いたしました。子クラブの原宿RC、恵比寿RC、孫クラブの神宮RC、渋谷RCが渋谷区をテリトリーとして共有しておりました。
現在では、テリトリーの規定がなくなりましたが、上記の4クラブが渋谷区をローカリティとして共有しています。

当クラブの拡大

自由闊達なクラブとして有名でありました、東京西ロータリークラブの最初の拡大は、区域限界(テリトリー)を越えて、武蔵野市に東京武蔵野ロータリークラブを設立したことから、スタートいたしました。ロータリーに関する考え方も、柔軟な時代であったと考えられます。

クラブ名

創立記念日

特別代表

東京武蔵野RC

昭和32年6月18日

山岡憲一

東京羽田RC

昭和34年1月9日

吉本与志雄

東京品川RC

昭和34年10月27日

岩垂 亭

東京世田谷RC

昭和38年1月25日

木下久雄

東京目黒RC

昭和42年8月31日

鈴木達雄

東京原宿RC

昭和60年4月9日

門倉正典

東京恵比寿RC

平成7年11月8日

石川良並

東京六本木RC

平成16年11月22日

佐藤晃一

 
広がっていくロータリークラブ

東京西RCの8つの子クラブは、さらなるロータリークラブの拡大へとつながっていきました。現在では、孫クラブ、曾孫クラブを含めると実に34のクラブと血縁関係を持つことになります。

拡大クラブ

さらなる拡大へ

東京武蔵野RC(1957)

東京三鷹RC(1967)

東京井の頭RC(1985)

 ピースウィングロータリーEクラブ(2013)

東京羽田RC(1959)

東京大森RC(1964)

東京田園調布RC(1971)

東京蒲田RC(1986)

東京田園調布緑RC(1993)

東京品川RC(1959)

東京大井RC(1968)

東京白金RC(1992)

東京品川中央RC(1968)

東京京浜RC(1988)

東京港南マリーンRC(1972)

東京高輪RC(1995)

東京大崎RC(1984)

東京世田谷RC(1962)

東京成城RC(1969)

東京成城新RC(1988)

東京世田谷南RC(1970)

東京山の手RC(1985)

東京世田谷中央RC(1995)

 

東京目黒RC(1968)

東京城南RC(1985)

東京自由が丘RC(1992)

東京青山RC(1989)

 

東京原宿RC(1985)

東京神宮RC(1993)

東京広尾RC(2000)

東京恵比寿RC(1995)

東京渋谷RC(2000)

 

東京六本木RC(2004)

 
拡大クラブへのリンク