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クラブバナー
 
バナーの由来
クラブバナー

当クラブのバナーは根津美術館所蔵、尾形光琳筆「燕子花」図屏風(国宝)の一部を模写いたしました。
毛筆のクラブ名は当クラブ、故小野威会員(書道の名家故小野鵞堂氏令息)の揮毫によるもので、以上の図案は当クラブ、故谷口吉郎会員のデザインによったものです。

なお、当地区内の明治神宮には菖蒲苑がありその花の美しさは広く世に知られています。

創立50周年限定バナー

 

創立50周年を記念して、現代日本を代表する洋画家であり、東京芸術大学教授の当クラブ、絹谷幸二会員によってデザインされ、制作された限定バナーです。50周年記念誌の表紙もこのデザインで飾られています。
東京西は富士をのぞみ、東京タワーが近くにありそして炎々と輝く太陽が燦々とふりそそいでいます。クラブの皆様と、時間を共有し、手をたずさえて歌い語る喜びを太陽の光彩に託し、祝福の旗をお描きいただきました。